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11月, 2006の投稿を表示しています

常磐線リバウンド

昨日は不覚にも常磐線リバウンドをなんと松戸までやってしまった。勝田行きとか成田線じゃなくてよかった。5時ごろ起きたのと水割りをガンガン飲んだせいだろう。寒くなってくるとビールがあまりうまくなくなってきて濃い酒を飲みたくなる。帰宅の途でのリキはもう習慣化してしまい、さらに最近は途中の711でビール、帰ってから水割り、となりつつある。おかげで夜、喉がからからになって尿意を催して目覚める毎晩である。このままでは絶対どっか悪くする。こないだ風邪を引いてから調子くるった。くしゃみすると痰がのどに絡んで喘息状態になりやすい。尿道がピリッとする。など。

久しぶりに風邪をひく

2006/11/02(Thu) 21:03

最近カゼをひかなくなったなあと思っていたら久しぶりにカゼひいた。まずのどが痛み始め、やがて咳が出始めて頭が痛む。熱も多少あっただろうが、最近は熱なんか測っても意味がないので測らないことにしている。休みたい時は熱などなくても休むし、休めない時は40度熱があっても休めないんだから。
家にはルルが常備してあるのだが、このクスリ、まったく効果が見られない。眠くなったりだるくなったりすることもない。軽すぎるのだろうか。
私が愛用しているのはパブロンである。ある時期カゼをひきやすくなった時期があったのだが、 その時はパブロンを飲めばたいていすぐ治ったものだった。パブロンはあきらかに眠くなり、酩酊状態になる。カゼでもないのに飲んだことさえあったくらいだ。
それを思い出してパブロンを買いに行った。店頭にはパブロンSゴールドと、パブロンエースがあった。価格はエースの方が少し高い。今まで飲んでいたのはSゴールドだったと思う。箱に書いてある成分を比較してみると、ゴールドのほうに書いてある「アセトアミノフェン300mg」だけが、エースにない。アセトアミノフェンってなんだろう・・・?
結局ゴールドを買って、帰ってきてエースとの違いを調べてみたら、どうやらエースにはイブプロフェンが、ゴールドにはアセトアミノフェンが配合されているということだった。両者の違いは、イブプロフェンには消炎作用があり、アセトアミノフェンには無い、ということだ。喉が焼けるように痛い場合はイブプロフェン入りを飲んだ方がよいようだ。
ちなみにアセトアミノフェンとアルコールを一緒に飲むのはよくないそうだ。肝臓障害を起こすことがあるらしい。うー、酒買ってきたんだけどな、少しくらい大丈夫だよな・・・・?って、夕べはルル+リキ+ハイネだったな。そういや、夜気分わるかったな。アセトアミノフェン含有量はパブロンと変わらない。

2006/11/06(Mon) 00:03
一向によくならなかった。せっかくの三連休なのに。一日くらい家で静養した方がいいかとも思ったが、いや、これは家で寝ててもよくならないパターンだ、と決め付けて、いつものように外へ出て、酔っ払って動き回った。結局3日間治らず、気分がすぐれないまま連休が終わった。
今日もバッティングをしたのだが、非常につらい。最初の打席ではバットが重いこと重いこと。かく…