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1月, 2010の投稿を表示しています

吾妻山公園

ある議員さんがtwitterで紹介していたので行ってみようと思っていた。
二宮駅のすぐ近くにある。

小さな山であるが一気に早足で上ると疲れた。
幸せそうな親子連れが多い。

やや雲があったので富士山は見えなかった。

菜の花がきれいだった。今が見ごろらしい。
こんな時期に咲くんだっけ?

こんど、空が澄んでいるときに、朝早く来てみよう。




Unlucky in the JP

I am an anti-economist I am an UNLUCKIEST I don't know what I want and I don't need to get it I wanna miss the train, pass it by 'cause I wanna be an UNLUCKIEST
( Drops some money )
Unlucky to be a J-A-P It's coming everytime the prime minister resigns I'll make a long dive to stop JR lines My future dream is a shocking scream 'cause I wanna be an UNLUCKIEST
( On the web ! )
How many days until I get paid I drink fake beer sold here I eat defrosted chicken from Brazil I eat salted salmon from Chile 'cause I wanna be an UNLUCKIEST
( It's the holy way to be ! )
Not engaged in Employment Not engaged in Education Not engaged in Training Now I should've gone to the HelloWork Or just another staff agency
( Another disguised contract )
I wanna be an UNLUCKIEST And I wanna be an UNLUCKIEST And I wanna be an UNLUCKIEST
I'll get a pass for the train


自殺にまつわるエトセトラ

自殺とは、自分自身を消し去ってしまいたい、という欲求だと思います。わたしもよく考えます。しかし、どうしてもできません。死ぬ事自体が怖いのと家族がかわいそうというのが理由ですが、死の欲求が強まったら衝動的にしてしまうのではと不安です。よく言われる「自殺すると地獄へ行く」「自殺は卑怯だ」については、納得できません。そこで、自分で納得できるような、自殺を否定する理由を考えるのです。

自己ってなんでしょうか?自己は肉体ではなく、肉体の機能の事でもありません。それなら死を考える事はできないからです。もし自己=肉体であれば、死と共に自己は消滅するでしょうが、私はどうしてもそうなるとは考えられません。自己が死を考えているという事は、死は自己の外にあります。もし自殺を実行したら、自己はその完遂を確認しようとするでしょう。しかし、今まで肉体を通してしか認識できなかった自己を、肉体を失った後でどうやって認識するのでしょう?

私は丹波哲郎が言っているような霊界は存在すると思っています。地獄・天国と呼ばれるような世界も。天使や閻魔大王のようなものも。神も悪魔も。それらの詳細については諸説ありますが、大まかな感じでは、すべて存在すると。

眠りから覚めるとき、自分が肉体に戻っていく感覚がわかる事があります。肉体を着る、という感覚です。怪我や病気をしていると、その痛みや苦しみが、目覚めよりかすかに遅れてやってくる。眠る事は、死と非常に似ている。眠りたくても眠れない事がある。眠りは時として非常に甘美であり、眠りそのものを願う事さえある。

そしてまた、私はこんな奇妙な考えを持つことがあります。自分は既に死んでいるのではないか?何だか、自分は過去に自殺したような気がしてくるのです。今の自分は「お化け」である、という感覚。お化けとは自分の死が自覚できないものである、という事を聞いた事があります。自分はもしかして死んでいるのではないか・・・?

目をつぶって眠れずに寝床にいる時など、強烈に自己を意識します。過去の事を思い出して自己嫌悪に陥ったり、未来を考えて不安になったり絶望したり(ちなみにこれも布団に入って書いてます)。ところが、寝床を出て顔を洗ったり食事をしたり、歩いたり電車に乗ったりしているうちに、
自己よりも外界や他人に対する意識が大きくなっていき、寝床で悩んでいた事がちっぽけに思えて、むしろ自…

初江ノ島

夜明け前の江ノ島

初富士

朝日におとらずきれい