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2010年7月20日火曜日

酒が飲めなくなった?


酒を飲みたくならないのは好都合ではあるのだが、もしかして飲めない体になったのではという疑いが出てきた。コンビニや駅で、以前ガブガブと飲んでいたビールやチューハイの缶を見ると、それを飲んで自分の腎臓やら肝臓やら膵臓やらに染み渡っていくことを考えると、寒気さえするのである。これは、健康に気を使うというのとは違う。実際、やめたのは酒がうまくないからでもあった。
そして、体の不具合とまではいかないが、いまひとつピリっとしないという感じは常にあった。

最近、「スポーツ」から遠ざかっている。そしてそれにより心の平安を得られている。「スポーツばかりしているとバカになる」というのはあながちウソではない。まあ、危険な雑な言い方ではあるが、大雑把には正しい。悪魔の誘惑というか、健康のために体を動かすというのは、よくないんですよ。話せば長くなるけど。

あー、なんかだるい。背中がジンジンする。食べすぎかな。

寝よう。