「キミねぇ・・・シュレーディンガーの猫も知らないのかい・・・・。全く文系はこれだから困るな・・・・あ、もしかして高卒?」


などという声が聞こえたので続きを書く。
私はシュレーディンガーの猫の話は知っている。ブルーバックスのなんかの本を読んでいたら出てきた。

さっきのロシアンルーレットの話を書きながら、『これはシュレーディンガーの猫と同じ事を言ってるんじゃないかな・・・』などと思っていた。



「猫」の話って、「確率」というもの自体の無意味さを指摘した話じゃないかと思ってしまうのだが、
そうじゃないんですよね・・・・


量子力学がどうこうという以前のハナシ、単に「確率」というものの定義があいまいもしくは誤解されているだけなんじゃないかと思うんですけどね・・・・




2018年年末の体調

尿検査でクラミジアと淋病は陰性 のどの検査も陰性 血液検査で梅毒は陰性 結局何にも感染していなかった。 医者は、前立腺炎ではないかという。 その場合抗生物質を長めに飲む必要があるということで、 さらに1週間分飲んだ。 尿道の軽い痛みはほとんどなくなったが、 ま...