tweetがつまらない人の職業

twitterでつぶやくわけにはいかないのでここに書く。

tweetがつまらない人に多い職業ナンバーワン、それは、漫画家。


何人かfollowしている漫画家がいるのだが、みんなつまらない。


以前はプログラマとかSEとかその他ITに関連する職業の人がつまらないと思っていたが、

漫画家はそれを上回る。



漫画家と似ているところがありそうな作家の人達のtweetはおもしろい。

やっぱり文章を書くのが仕事の人はさすがだな、と思う。



漫画家も創作家であり、芸術家であるとも言えるが、頭の構造というか感じ方というか、そういうものが作家とは違うようだ。


なんか、漫画家はゴチャゴチャしている。言うことも、興味の対象も、なんだかゴチャゴチャしている。


何を食べたとか、どこへ言ったとかいうときの写真も、趣味が悪いものが多い。



私は子供の頃は漫画が大好きでよく読んでいたが、今はまったく読まない。

今はオトナも漫画を読んだりアニメを見たりゲームをしたりする。



私はアニメも見ないし、ゲームもSimcityを時々するくらいだ。

プレステとかDSとかそういうゲーム機は買ったことすらない。


ケータイやiPhoneに無料で遊べるゲームを落として遊んだことはあるが、
すぐ飽きる。



どんなものにもいいものと悪いもの、低俗なものと高尚なもの、低級なものと高級なものはあるだろう。


だが、やっぱり漫画、アニメ、ゲームはくだらないものの方が圧倒的に多い。


それはやっぱり、安易だからだ。

安易なものを好む人は、つまらないでしょう?



ホットジンジャーエール

2013年の冬から販売され始めた、ホットジンジャーエール。

私は最近炭酸が大好きになってコカコーラゼロ、ウィルキンソンタンサンレモン、などを愛飲していた。  しかし寒くなるとやっぱり冷たいものは飲みたくなくなる。

すると、ホットジンジャーエールが新発売というのを聞いて、飲んでみた。 

別に驚くほどおいしいとかホットの炭酸っていけるじゃん、と思ったわけではない。 ただ、ジンジャーエールをあったかくしただけだ。 だが、それがよかった。

ただ、世間の評判はそんなでもなく、爆発的なヒットまでにはなっていないようだ。 

悪い評判も見聞きする。 利用している駅の自動販売機で販売を始めてしばらくしてラインナップから消えたのでがっかりするとともに、あまり受けがよくないのかと思ったら復活した。

 缶の大きさは小さい缶コーヒーと同じであっという間に飲み終わってしまう。 わたしは普段砂糖の入った飲み物は一切飲まないが、これには入っている。

 甘さはほとんど感じないが、そのうちシュガーレスが出るんじゃないだろうか。

 「カルピスウォーター」が出たときも、なんてことない商品なのだが、いい発想だなと思った。 それと同じ感じだ。 奇をてらったのではない、誠実な商品だと思う。

カツカレー

大坂なおみがセリーナウィリアムズを破って優勝した時のインタビューで「カツカレーが食べたい」というのを聞いてから、食べたくなった。 最近はカレーライス自体をほとんど食べることがなかった。 さらにそれにカツが入っているとなると重すぎる。 体調がよく空腹のときに何回か食べ...