身体感覚

混雑した場所、あるいは狭い場所等での人の態度に不満がある。

混雑した電車に乗るときに背中にリュック等をしょっている人。

大した荷物でもないのにキャリーバッグをガラガラ引きずっている人。

トイレに出入りするときに猛スピードな人。

複数人で歩くときに横に並ぶ人たち。


それから、出入り口、エレベーターなどで、一人ずつしか通れないとみなしている人。



彼らにはたぶん、人間の体がどういうカタチなのかの認識がない。

自動車でいう車両感覚のようなものだ。


人間の体は、おおざっぱに見ると棒状であるが、

横にやや広い。

頭から下はかまぼこ板のような形状だ。

そして、足は、縦に長い。


狭い道等を歩くときは、体を横に向けて、横ばいに歩くようにすればすれ違える。

別に一人が通るのを待ったりする必要はない。

お前らは何か、横ばいができないのか?運動オンチか?

横ばいまでしなくても、上半身だけひねるだけでもだいぶ違う。

そんなこともできない?


リュックは混んだ場所では前面に回せ。

足のつま先から顔の前には三角形の空間がある。そこに収めろ。

背中に余計なでっぱりを作るな。



トイレに出入りするときに、なんでそんな急ぐのか。

ぶつかりそうになることがよくある。

誰かが出てくるかもしれない、入ってくるかもしれないと予測し、

それに対応できるような速度と心構えで出入りしろ。

何年生きてるんだ。


団体は横に広がって歩くな。

他の人が通れない。


お前らはあれか、自分が人の後ろに回るとなんか悔しいのか?屈辱なのか?

バカなのか?

外国語を理解するために必要なこと

久しぶりの海外出張に行って感じたのは、翻訳ツールの充実ぶりである。 誰もがもっているスマートフォンでは無料で使用できる翻訳アプリが使える。 パソコンではgoogle翻訳をはじめとして、これも無料で使える翻訳サイトがたくさんあり、翻訳の精度もずいぶん向上した。 アプリ等...